日本霊芝商品協会とは?
 
日本霊芝商品協会
会長
黛 文丸氏


日本霊芝商品協会の会長である黛文丸氏は、長い間良質の霊芝を栽培し、そして供給してきました。

会長の家族は、三世代に渡り群馬県で、高品質のきのこを栽培し続けてきました。

会長は、東京農業大学応用微生物専攻(菌類専門)を卒業しました。その後、五年間で独特な霊芝の栽培方法を開発しました。

その開発された霊芝を栽培するために、1976年に有限会社日惠を設立し、更に1988年に、霊芝を販売促進するために、生健ウエル株式会社を設立しました。

25年以上、黛会長は霊芝のすばらしい効能を世界に広げる為に、また、高品質の霊芝商品を提供する為に、彼自身の人生を捧げてきました。

 


日本霊芝商品協会は、製品とビジネスの品質を最高の基準に維持する霊芝栽培者と霊芝製品メーカーにサポートされている国際的な非営利組織です。協会は消費者に霊芝健康食品の最新情報を紹介し、消費者の利益を保護することを勤めます。

事業の概要

  • 霊芝と霊芝に関連する製品を一般大衆に紹介すること

  • 詐欺的な生産者及び偽造品に対して消費者を保護すること

  • 製品の品質及び倫理的なビジネス実践する企業標準の施行を設置し、そして援助すること

  • 純正日本霊芝商品製造者及び国際政府組織と一緒に、基準に達していない商品を一般大衆に警告すること